[受賞] 鈴木和人君(M2)が第17回日本蛋白質科学会年会にて若手奨励賞を受賞

 

2017年6月20日~22日、仙台国際センターにて行われた第17回日本蛋白質科学会年会において、生物無機化学研究室の鈴木和人君(M2)が若手奨励賞を受賞しました。 おめでとうございます!

[受賞] 四坂勇磨君(D1)が第17回日本蛋白質科学会年会にてポスター賞を受賞

 

2017年6月20日~22日、仙台国際センターにて行われた第17回日本蛋白質科学会年会において、生物無機化学研究室の四坂勇磨君(D1)がポスター賞を受賞しました。 おめでとうございます!

[受賞] 山田志歩さん(M2)が第17回日本蛋白質科学会年会にてポスター賞を受賞

 

2017年6月20日~22日、仙台国際センターにて行われた第17回日本蛋白質科学会年会において、生物無機化学研究室の山田志歩さん(M2)がポスター賞を受賞しました。 おめでとうございます!

[受賞] 唯 美津木教授が平成28年度 花王科学賞を受賞

この度、無機化学研究室唯 美津木教授が、平成28年度 花王科学賞を受賞しました。
おめでとうございます!

平成28年度受賞者

http://www.kao-foundation.or.jp/award/science/result/h28.html

[受賞] 児玉亜有実さん(生物有機化学研究室M1)が日本ケミカルバイ オロジー学会第12回年会においてポスター賞を受賞



 
2017年6月7日から9日に北海道大学クラーク会館にて行われた日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会(2017)において、生物有機化学研究室の児玉亜有実さん(修士1年)がポスター賞を受賞しました。本賞は満35歳以下の発表者を対象にして、優れたポスター発表を行ったものに対して授与されます。おめでとうございます!

受賞年月日:2017年6月9日
演題:環状RNAを用いた終わりのない回転式翻訳によるタンパク質合成の効率化




[受賞] 橋ヶ谷かすみさん(M2)が 33rd Symposium on Chemical Kinetics and Dynamics にてポスター賞を受賞

 

2017年6月7日〜9日,名古屋大学にて開催された 33rd Symposium on Chemical Kinetics and Dynamics(第33回化学反応討論会)において,光物理化学研究室の橋ヶ谷かすみさん(M2)がポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!

[受賞] 中村大介君(M2)が第27回金属の関与する生体関連反応シンポジウムにてポスター賞を受賞

 

2017年6月16日~17日、東京理科大学神楽坂キャンパスにて行われた第27回金属の関与する生体関連反応シンポジウムにおいて、生物無機化学研究室の中村大介君(M2)がポスター賞を受賞しました。 おめでとうございます!

[公募] 名古屋大学 トランスフォーマティブ生命分子研究所 教授


この度,名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所および大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)では,下記の要領で教員を公募します。


募集人員

教授1名

所 属

名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所
(名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)教授を兼務)
 

専門分野

広い意味での理論化学

職務内容

世界トップレベル研究拠点(WPI拠点)であるトランスフォーマティブ生命分子研究所(ITbM)の主任研究者(PI)として,他のITbM教員と密に連携しながら研究を推進するとともに,大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)および理学部化学科における講義を含めた教育と運営に携わる。

待遇

名古屋大学職員就業規則、同給与規程及びその他本学の諸規則による。
勤務形態:常勤(任期なし)、裁量労働制
休日:毎週土・日曜日、国民の祝日、夏季休業期間、年末年始(12月29日~1月3日)
休暇:年次有給休暇、病気休暇、特別休暇
給与・手当等:本学給与規程等に基づき支給
社会保険:文部科学省共済組合、厚生年金、雇用保険及び労災保険に加入

応募資格

以下の条件を満たす方
  • 博士の学位を有し,熱意をもって新しい研究領域を開拓する研究者
  • 量子化学や計算化学などの講義を担当できる方

着任時期

平成30年4月1日

提出書類

 
  • 履歴書(日本語版と英語版:写真貼付)
  • 業績リスト(日本語版と英語版:招待講演,競争的資金の取得状況を含む)
  • 主要論文別刷(10編以内,コピー可)
  • これまでの研究概要(日本語版と英語版,それぞれA4で2枚)
  • 今後の研究計画および教育に対する抱負(日本語版と英語版,それぞれA4で1-2枚)
  • 所見を伺える方2名の氏名と連絡先(日本語版と英語版)
  •  

提出方法

上記の提出書類を1つのPDFファイルにまとめ,以下のアドレスに添付で送信してください。その際,件名を「ITbM教授応募」として下さい。なお,受け取りの返信メールを必ずご確認ください。
書類の提出先アドレス: h-abe@chem.nagoya-u.ac.jp
電子提出が困難な場合,下記にご郵送いただいても結構です。郵送の場合,「ITbM教授応募書類在中」と明記し,簡易書留郵便等で送付してください。

公募締切

平成29年8月1日必着

選考方法

書類審査後,面接を実施

書類提出先・問い合わせ先

〒464-8602 名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)
主任 教授 阿部 洋
Tel: 052-789-2490 E-mail: h-abe@chem.nagoya-u.ac.jp

その他

本学は,業績等(研究業績,教育業績,社会的貢献,人物を含む)の評価において同等と認められた場合には,女性を積極的に採用します.

[受賞] Lyuming Wang 君(野依特別研 D3)が日本化学会第97春季年会にて学生講演賞を受賞



2017年3月16日から19日に慶應義塾大学日吉キャンパスにて行われた日本化学会第97春季年会(2017)において,野依特別研究室の Lyuming Wang (王 呂鳴) 君(野依特別研 D3)が学生講演賞を受賞しました.「学生講演賞」は発表内容,プレゼンテーション,質疑応答などにおいて優れた講演で講演者の今後の一層の研究活動発展の可能性を有すると期待されるものに対して授与されます.おめでとうございます!

受賞年月日:2017年3月30日

演題: N-Alkylation of Amines with Alcohols Using Mixed Photocatalytic System (4E6-45)





[受賞] 岡部弘幸君(野依特別研 M2)が日本薬学会第137年会 学生優秀発表者賞を受賞



2017年3月24日から27日に仙台にて行われた日本薬学会第137年会(2017)において,野依特別研究室の M2 の岡部弘幸君が学生優秀発表者賞を受賞しました.おめでとうございます!

受賞年月日:2017年3月31日

演題: パラジウム触媒と電子不足ニトリルを用いた一級アミドの水中脱水反応