[受賞] 中村大介君(M2)が第27回金属の関与する生体関連反応シンポジウムにてポスター賞を受賞

 

2017年6月16日~17日、東京理科大学神楽坂キャンパスにて行われた第27回金属の関与する生体関連反応シンポジウムにおいて、生物無機化学研究室の中村大介君(M2)がポスター賞を受賞しました。 おめでとうございます!

[公募] 名古屋大学 トランスフォーマティブ生命分子研究所 教授


この度,名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所および大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)では,下記の要領で教員を公募します。


募集人員

教授1名

所 属

名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所
(名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)教授を兼務)
 

専門分野

広い意味での理論化学

職務内容

世界トップレベル研究拠点(WPI拠点)であるトランスフォーマティブ生命分子研究所(ITbM)の主任研究者(PI)として,他のITbM教員と密に連携しながら研究を推進するとともに,大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)および理学部化学科における講義を含めた教育と運営に携わる。

待遇

名古屋大学職員就業規則、同給与規程及びその他本学の諸規則による。
勤務形態:常勤(任期なし)、裁量労働制
休日:毎週土・日曜日、国民の祝日、夏季休業期間、年末年始(12月29日~1月3日)
休暇:年次有給休暇、病気休暇、特別休暇
給与・手当等:本学給与規程等に基づき支給
社会保険:文部科学省共済組合、厚生年金、雇用保険及び労災保険に加入

応募資格

以下の条件を満たす方
  • 博士の学位を有し,熱意をもって新しい研究領域を開拓する研究者
  • 量子化学や計算化学などの講義を担当できる方

着任時期

平成30年4月1日

提出書類

 
  • 履歴書(日本語版と英語版:写真貼付)
  • 業績リスト(日本語版と英語版:招待講演,競争的資金の取得状況を含む)
  • 主要論文別刷(10編以内,コピー可)
  • これまでの研究概要(日本語版と英語版,それぞれA4で2枚)
  • 今後の研究計画および教育に対する抱負(日本語版と英語版,それぞれA4で1-2枚)
  • 所見を伺える方2名の氏名と連絡先(日本語版と英語版)
  •  

提出方法

上記の提出書類を1つのPDFファイルにまとめ,以下のアドレスに添付で送信してください。その際,件名を「ITbM教授応募」として下さい。なお,受け取りの返信メールを必ずご確認ください。
書類の提出先アドレス: h-abe@chem.nagoya-u.ac.jp
電子提出が困難な場合,下記にご郵送いただいても結構です。郵送の場合,「ITbM教授応募書類在中」と明記し,簡易書留郵便等で送付してください。

公募締切

平成29年8月1日必着

選考方法

書類審査後,面接を実施

書類提出先・問い合わせ先

〒464-8602 名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)
主任 教授 阿部 洋
Tel: 052-789-2490 E-mail: h-abe@chem.nagoya-u.ac.jp

その他

本学は,業績等(研究業績,教育業績,社会的貢献,人物を含む)の評価において同等と認められた場合には,女性を積極的に採用します.

[受賞] Lyuming Wang 君(野依特別研 D3)が日本化学会第97春季年会にて学生講演賞を受賞



2017年3月16日から19日に慶應義塾大学日吉キャンパスにて行われた日本化学会第97春季年会(2017)において,野依特別研究室の Lyuming Wang (王 呂鳴) 君(野依特別研 D3)が学生講演賞を受賞しました.「学生講演賞」は発表内容,プレゼンテーション,質疑応答などにおいて優れた講演で講演者の今後の一層の研究活動発展の可能性を有すると期待されるものに対して授与されます.おめでとうございます!

受賞年月日:2017年3月30日

演題: N-Alkylation of Amines with Alcohols Using Mixed Photocatalytic System (4E6-45)





[受賞] 岡部弘幸君(野依特別研 M2)が日本薬学会第137年会 学生優秀発表者賞を受賞



2017年3月24日から27日に仙台にて行われた日本薬学会第137年会(2017)において,野依特別研究室の M2 の岡部弘幸君が学生優秀発表者賞を受賞しました.おめでとうございます!

受賞年月日:2017年3月31日

演題: パラジウム触媒と電子不足ニトリルを用いた一級アミドの水中脱水反応




[受賞] 鳴戸真之博士(野依特別研 昨年度卒業生)が日本化学会第97春季年会にて学生講演賞を受賞




2017年3月16日から19日に慶應義塾大学日吉キャンパスにて行われた日本化学会第97春季年会(2017)において,野依特別研究室の鳴戸真之博士(2017年博士号取得,発表時 D3)が学生講演賞を受賞しました.「学生講演賞」は発表内容,プレゼンテーション,質疑応答などにおいて優れた講演で講演者の今後の一層の研究活動発展の可能性を有すると期待されるものに対して授与されます.鳴戸さんは昨年の第96春季年会に引き続き,二年連続で同賞を受賞しています.
おめでとうございます!

受賞年月:2017年4月

演題: Catalytic Transformation of Functionalized Carboxylic Acids Using Multifunctional Rhenium Complexes (4E5-39)


[お知らせ] リーディングプログラム「グリーン自然科学国際教育プログラム」修了生誕生



平成28年度のリーディングプログラム「グリーン自然科学国際教育プログラム」修了生が誕生いたしました。本学科の平成28年度修了生は近藤寛起さん、高田雄貴さん、大﨑博司さん、鳴戸真之さん、吉富哲志さんの5名です。
おめでとうございます!

近藤寛起さん



高田雄貴さん



大﨑博司さん



鳴戸真之さん



吉富哲志さん

[入試] 平成29年度 大学院説明会&研究室紹介 5/13、6/10開催のお知らせ

このたび,30年度の博士課程(前期課程)の学生募集に先立ち,入学試験に関する説明会および研究室紹介・見学を行います。化学だけでなく,物理,生命科学,工学,薬学,農学,医学など様々な分野で学んだ人を幅広く歓迎いたします。学内外からの多くの方のご参加をお待ちしております。



  • 日時 平成29年5月13日(土)13:00〜 
  • 日時 平成29年6月10日(土)13:00〜 
    *2回とも同じ内容で実施しますので、ご都合の良い日程にご参加ください。
  • 場所 名古屋大学 野依物質科学研究館2階 講演室
    (名古屋市千種区不老町 地下鉄 名城線 名古屋大学駅2番出口 下車徒歩5分)
    http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/index.html の地図の建物D210)
  • 内容 (1)全体ガイダンス (2)各研究室個別訪問
  • その他 事前の申し込みは不要です。直接会場へお越し下さい。
    当日は資料として、化学科パンフレット、過去問2年分を配布予定です。
○入試詳細は「受験生の方へ」ページをご覧下さい。


問い合わせ先 : 化学事務室 Tel & Fax.052-789-2961
または化学科主任 阿部 洋まで

[受賞] 鈴木和人君(M1)が第6回CSJ化学フェスタ2016で最優秀ポスター発表賞を受賞

 

2016年11月14日~16日、タワーホール船堀にて行われた第6回CSJ化学フェスタ2016において、生物無機化学研究室の鈴木和人君(M1)が最優秀ポスター発表賞を受賞しました。 おめでとうございます!

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[受賞] 山田志歩さん(M1)が第6回CSJ化学フェスタ2016優秀ポスター発表賞を受賞

 

2016年11月14日~16日、タワーホール船堀にて行われた第6回CSJ化学フェスタ2016において、生物無機化学研究室の山田志歩さん(M1)が優秀ポスター発表賞を受賞しました。 おめでとうございます!

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[受賞] 中森祥哉君(M1)が第6回CSJ化学フェスタ2016で優秀ポスター発表賞を受賞

 

2016年11月14日~16日、タワーホール船堀にて行われた第6回CSJ化学フェスタ2016において、生物無機化学研究室の中森祥哉君(M1)が優秀ポスター発表賞を受賞しました。 おめでとうございます!

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