2/8 [ITbM / IGER / RCMS セミナー] 「エビジェネティクス制御化合物の創製研究」と「拡張アンサンブルシュミレーションによる創薬設計にむけて」

Thiophene-Fused Bisdehydro[12]annulene That Undergoes Transannular Alkyne Cycloaddition by Either Light or Heat

Palladium-catalyzed direct phenylation of perylene: Structural and optical properties of 3,4,9-triphenylperylene and 3,4,9,10-tetraphenylperylene

[公募]名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系) 助教公募

この度、当理学研究科物質理学専攻(化学系)では、下記の要領で教員を公募します。

 

募集人員

助教1名

 

所 属

名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系) 無機化学研究室

(2013年4月1日より唯美津木教授着任予定)

 

専門分野

放射光XAFSを用いた先端計測法の開発と応用に関する研究

 

応募資格

博士の学位を有する方または着任までに取得見込みの方

 

着任時期

決定後なるべく早い時期

 

提出書類

・履歴書(写真添付)

・業績リスト

・主要論文別刷(5編まで、コピー可)

・これまでの研究概要(A4で2枚)

・今後の研究計画と教育に対する抱負(A4で1-2枚)

・意見を伺える方2名の氏名、所属、連絡先

 

提出方法

上記の提出書類を1つのPDFファイルにまとめ、以下のアドレスに添付で送信してください。その際、件名を「無機化学研究室助教応募」として下さい。なお、受け取りの返信メールを必ずご確認ください。

書類の提出先アドレス: itami.kenichiro@a.mbox.nagoya-u.ac.jp

電子提出が困難な場合、下記にご郵送いただいても結構です。郵送の場合、「無機化学研究室助教応募書類在中」と明記し、簡易書留郵便等で送付してください。

 

公募締切

2013年2月28日

 

選考方法

書類審査後、面接を実施

 

書類送付先・問合せ先

〒464-8602 名古屋市千種区不老町

名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻化学系

主任 伊丹健一郎

Tel: 052-788-6098   E-mail: itami.kenichiro@a.mbox.nagoya-u.ac.jp

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[公募]名古屋大学 WPIトランスフォーマティブ生命分子研究所 特任准教授・講師公募

この度、名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所および大学院理学研究科物質理学専攻化学系では、下記の要領で教員を公募します。

 

募集人員

特任准教授もしくは特任講師1名

 

所 属

名古屋大学 トランスフォーマティブ生命分子研究所

専門分野

量子化学、計算化学

 

仕事内容

 

Stephan Irle教授と連携して、世界トップレベル研究拠点(WPI)としてスタートした「トランスフォーマティブ生命分子研究所(Institute of Transformative Bio-Molecules: ITbM)」において量子化学計算に基づく革新的な生命機能分子の開発研究を行う。名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻化学系および理学部化学科における講義を含めた教育と運営に携わる。

 

トランスフォーマティブ生命分子研究所の概要:

世界屈指の分子合成力を推進力とし、生命科学・技術を根底から変える革新的機能分子「トランスフォーマティブ生命分子」を生み出すことを命題とする。合成化学者と動植物分子生物学者の連携を核として、1) 動植物の生産性や生体機能を精密に制御する分子、2) 画期的なバイオイメージングを実現する分子を主に開発する。また、これらの実現に不可欠な 3) 超効率的な合成や分子活性化を可能にする触媒の開発を行う。究極的には食糧の安定供給など地球規模の問題解決に貢献することを目指す。

 

応募資格

・博士の学位を有する方

・物理化学や量子化学の講義が担当できる方

 

待遇

任期:5年任期、評価を経て再任あり

給与:名古屋大学規定に基づき支給(年俸制)

 

公募締切

2013年2月15日

 

着任時期

決定後なるべく早い時期

 

提出書類

以下の書類(主要論文別刷以外)を英語と日本語で作成し送付して下さい。

・履歴書(写真添付)

・業績リスト(招待講演、競争的研究資金の取得状況を含む)

・主要論文別刷(10編、コピー可)

・これまでの研究概要

・今後の研究の方向性と教育に対する抱負

・意見を伺える方2名の氏名、所属、連絡先

 

提出方法

上記の提出書類を1つのPDFファイルにまとめ、以下のアドレスに添付で送信してください。その際、件名を「ITbM特任教員応募」として下さい。なお、受け取りの返信メールを必ずご確認ください。

公募書類の提出先アドレス: itami.kenichiro@a.mbox.nagoya-u.ac.jp

電子提出が困難な場合、下記にご郵送いただいても結構です。郵送の場合、「ITbM特任教員応募書類在中」と明記し、簡易書留郵便等で送付してください。

 

選考方法

書類審査後、面接を実施

 

書類送付先

〒464-8602 名古屋市千種区不老町

名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻化学系

主任 伊丹健一郎

Tel: 052-788-6098   E-mail: itami.kenichiro@a.mbox.nagoya-u.ac.jp

問合せ先

〒464-8602 名古屋市千種区不老町

名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻化学系

イレ ステファン(Stephan Irle)

E-mail: sirle@chem.nagoya-u.ac.jp

 

PDFバージョンはこちら

 

 

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Facts are the Enemy of Truth—Reflections on Serendipitous Discovery and Unforeseen Developments in Asymmetric Catalysis

Ethical Conduct in Chemical Research and Publishing

1/17 [IGER & RCMS Seminar] “NHC-Borane complexes: from stabilized reactive intermediates to polymer synthesis”

[おしらせ]伊丹健一郎教授が各界の逸材108人(文藝春秋)に選出されました



本学科の伊丹健一郎教授(有機化学研究室)が文藝春秋2月号特集「人材はここにいる」にて 各界の逸材108人に選出されました。

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