5/22 [IGERグリーン自然レクチャー] 分子設計、それともセレンディピティー? -超分子化学の醍醐味-

C-H Activation Generates Period-Shortening Molecules That Target Cryptochrome in the Mammalian Circadian Clock

[受賞] 山口敦史君が日本化学会第95春季年会で学生講演賞を受賞

平成27年3月26日から29日までの4日間、日本大学理工学部船橋キャンパスで開催された日本化学会第95春季年会における講演で、昨年度まで有機化学研修室に在籍の山口敦史君が学生講演賞を受賞しました。
おめでとうございます!

関連リンク:

第95春季年会 (2015) 「学生講演賞」および「優秀講演賞(学術)」の表彰(日本化学会ウェブサイト)

A Nonaromatic Thiophene-Fused Heptalene and Its Aromatic Dianion

[受賞] 浅井健吾君(D3)が日本化学会第95春季年会で学生講演賞を受賞

平成27年3月26日から29日までの4日間、日本大学理工学部船橋キャンパスで開催された日本化学会第95春季年会における講演で、機能有機研究室の浅井健吾君(D3)が学生講演賞を受賞しました!
「学生講演賞」は、発表内容、プレゼンテーション、質疑応答などにおいて優れた講演で,講演者の今後の一層の研究活動発展の可能性を有すると期待されるものに対して授与されるものです。今回の春季年会では対象のB講演 325 件の中から97件が選考されました。
おめでとうございます!

関連リンク:

第95春季年会 (2015) 「学生講演賞」および「優秀講演賞(学術)」の表彰(日本化学会ウェブサイト)

N-Methylation of Amines with Methanol at Room Temperature