2/8 [ITbM / IGER / RCMS セミナー] 「エビジェネティクス制御化合物の創製研究」と「拡張アンサンブルシュミレーションによる創薬設計にむけて」

■ 紹介
2月8日(金)13:00より、野依記念物質科学研究館2階講演室において、京都府立医科大学の鈴木孝禎先生と名古屋大学岡本祐幸先生をお招きいたしましてITbM/IGER/RCMSセミナーを開催いたします。
鈴木先生は、生物有機化学、創薬化学の分野でご活躍されている若手研究者です。現在注目を集める研究分野「エピジェネティクス」で、創薬に取り組む研究を 行っています。
岡本先生は本理学研究科の物理学教室 理論生物化学物理(TB)研究室を主催しており、計算機シミュレーションによって、蛋白質分子の立体構造予測を行っている第一線の研究者です。
皆様お誘いあわせの上、ご参加お待ちしております。
■ プログラム
プログラムファイル(PDF)
■ 日時
2013年2月8日(金) 時間 13:00〜16:00
■ 会場
野依物質研究館2階講演室
■ 連絡先
伊丹 健一郎 email: itami.kenichiro@a.mbox.nagoya-u.ac.jp

Bookmark this on Hatena Bookmark
Hatena Bookmark - 2/8 [ITbM / IGER / RCMS セミナー] 「エビジェネティクス制御化合物の創製研究」と「拡張アンサンブルシュミレーションによる創薬設計にむけて」
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed
[`tweetmeme` not found]
[`grow` not found]