[お知らせ] 平成25年日本学術振興会特別研究員に採用決定しました



平成25年日本学術振興会特別研究員に本学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)から以下の13名が採用内定となりました。

 

DC1 (平成25年博士課程後期1年対象)

天池一真有機化学研究室、博士課程前期2年)

遠藤友随光物理化学研究室、博士課程前期2年)

佐々木祐生物理化学研究室、博士課程前期2年)

趙思瀚 (物理化学研究室、博士課程前期2年)

松井克磨 (有機化学研究室、博士課程前期2年)

松尾恭平機能有機化学研究室、博士課程前期2年)

武藤慶 (有機化学研究室、博士課程前期2年)

八木亜樹子有機化学研究室、博士課程前期2年)

 

DC2(平成25年博士課程後期2年および3年対象)

秦一博 (有機化学研究室、博士課程後期1年)

松岡亜季 (野依特別研究室、博士課程後期1年)

三浦隆志  (野依特別研究室、博士課程後期1年)

山口恵理子 (機能有機化学研究室、博士課程後期1年)

林宏恩 (物理化学研究室、博士課程後期1年)

 

特別研究員制度は、我が国トップクラスの優れた若手研究者に対して、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びながら研究に専念する機会を与え、研究者の養成・確保を図る制度です。採用内定の大学院生の皆様おめでとうございます。勉学・研究に益々専念できることを願います。

 

特別研究員とは?

将来の学術研究を担う優れた若手研究者を養成・確保するため、本会は、学術審議会答申「学術研究体制の改善のための基本的施策について」(昭和59年2月6日)に基づき、昭和60年度に特別研究員制度を創設しました。  「特別研究員」制度は優れた若手研究者に、その研究生活の初期において、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びながら研究に専念する機会を与えることにより、我が国の学術研究の将来を担う創造性に富んだ研究者の養成・確保に資することを目的として、大学院博士課程在学者及び大学院博士課程修了者等で、優れた研究能力を有し、大学その他の研究機関で研究に専念することを希望する者を「特別研究員」に採用し、研究奨励金を支給する制度です。さらなる詳細はこちら。

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