[プレスリリース] 渡辺教授らフェノールの新しい合成法の開発に成功

本学科の渡辺芳人教授、荘司長三准教授のグ ループ が、炭素分子の「ベンゼン」から医薬品や顔料などの原料となる有機化合物「フェノール」を、室温で合成する新たな方法を開発し、 本研究成果はドイツ化学会誌「Angewandte Chemie International Edition」のオンライン版にて2013年5月6日に公開されました。また、日本経済新聞、中日新聞に掲載されました。

新聞掲載

2013年4月30日 日本経済新聞 朝刊

2013年5月1日 中日新聞 朝刊

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